サエコの子供養育費減額の真相!ダル擁護も長男次男トラウマ離婚!
サエコのことをダルビッシュがブログで擁護してたよね。
長男・次男の養育費やそのほかモロモロのお金なんて要求されたことがないとかなんとか。
じゃ、なんで離婚が長引いたのかって疑問。
3つの真実
子供の相続関連の取り決めやサエコ自身の今後のこと
かーなーり細かく決めてるって話が出てきてようやく納得。
離婚のルール
そもそも離婚協議が何で長引いたかというと
ダルビッシュとサエコが揉めてたのではなくて
正しくはダルの父親、ファルサさんとサエコらしい。
ダルビッシュはお金には無頓着。
麻薬所持で逮捕された弟に資産管理を任せてるだけあって
レンジャーズとの契約金についても丸投げしてたほど。
で、養育費が200万円で離婚成立した理由は
サエコ側がダルビッシュにある「条件」をのませたからだという。
子供(長男と次男)が物心つく前に話がついて良かったね(^_^;)
「銭闘」を終結させる3つの条件
・今後、サエコがビジネスを立ち上げる時は資金援助をする
・同じく、子供たちがビジネスを興したいと言い出した場合にはこの場合も資金援助する
・もしダルビッシュが再婚することになっても十分に長男と次男に資産を渡すこと
これらの条件をダルビッシュがのんだから
無事、離婚できた模様。
なんだかんだ言っても
ダルビッシュもサエコもエイベックス所属の「芸能人」。
ブログで擁護したのも商品に傷つけないための
エイベックスの「策」だったんじゃないかという話。
離婚したとは言え、サエコも長男も次男も今後
生きてくのに困ることはナシ。
養育費のほかにパーフェクトな条件をダルビッシュに
丸のみさせたんだから。
「子供はかすがい」ってほんとだね。
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2012年1月25日 | コメント/トラックバック(0) |
